パイオニア株式会社【公式】

パイオニア株式会社の公式noteです。 パイオニアはモビリティ領域におけるさまざまな課…

パイオニア株式会社【公式】

パイオニア株式会社の公式noteです。 パイオニアはモビリティ領域におけるさまざまな課題を“モノ×コト”で解決するソリューション企業への変革に取り組んでいます。創業86年の老舗メーカーの挑戦、変革に関する取り組みを発信していきます。 ※記事の内容は掲載当時のものです

サウンドビジネス

【サウンドビジネス】東北パイオニアに関わる情報、社員に関する記事をまとめたマガジンです。

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車内の上質な音を支えるソフトウェア開発って?

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 今回話を聞いたのは…… 業務内容──上質な音を奏でる仕組みを担う 車に乗るとオーディオがあって、ボタンを押せば音楽が流れたり、ラジオに切り替わったり。さらにはボリュームの上げ下げや、好みに合わせて低音を調整する機能まで……すでにお気づきかもしれませんが、これらはすべ

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限られた空間の中で音を捉え、デザインする仕事

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 今回話を聞いたのは…… 業務内容──音が出る“場”について考え、環境から音をつくる 本日は、私が携わっている音場(おんじょう)開発という業務についてご紹介します。アンプやスピーカーなどのハードウェアとも、それらを操作するためのソフトウェアとも異なり、文字どおり“音を

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音とモノへの愛を形に!パイオニアの電気回路設計

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 業務内容ー既存ビジネスと新規開発の両方に関わる電気設計 私のチームでは、パイオニア製品の音に関わる部分のハードウェア開発を手がけています。既存ビジネスである車載オーディオ製品の電気領域や、事業における損益キープのための改良、部品供給状況のアップデート対応などのほか、新

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パイオニアの音を再定義。新設・サウンド技術開発部の実態

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 今回話を聞いたのは…… 業務内容──社内外から注目される、“音”をつくる部門の統括 2023年に新たに発足したサウンド技術開発部の長を務めています。この組織は、もともとパイオニアが強みとしていた“音”が昨今改めて注目されていることを理由に編成されたもの。会社が“モノ

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新卒ガイド

学生の方向けの記事をまとめたマガジンです

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限られた空間の中で音を捉え、デザインする仕事

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 今回話を聞いたのは…… 業務内容──音が出る“場”について考え、環境から音をつくる 本日は、私が携わっている音場(おんじょう)開発という業務についてご紹介します。アンプやスピーカーなどのハードウェアとも、それらを操作するためのソフトウェアとも異なり、文字どおり“音を

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音とモノへの愛を形に!パイオニアの電気回路設計

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 業務内容ー既存ビジネスと新規開発の両方に関わる電気設計 私のチームでは、パイオニア製品の音に関わる部分のハードウェア開発を手がけています。既存ビジネスである車載オーディオ製品の電気領域や、事業における損益キープのための改良、部品供給状況のアップデート対応などのほか、新

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パイオニアの音を再定義。新設・サウンド技術開発部の実態

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 今回話を聞いたのは…… 業務内容──社内外から注目される、“音”をつくる部門の統括 2023年に新たに発足したサウンド技術開発部の長を務めています。この組織は、もともとパイオニアが強みとしていた“音”が昨今改めて注目されていることを理由に編成されたもの。会社が“モノ

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未知を既知に ~「愛社精神」ならぬ 「愛社員精神」で“個”と“全体”をつなぐ社内広報 ~

パイオニアは、モビリティ領域におけるさまざまな課題を"モノ × コト"で解決するソリューション企業への変革を推進しています。 当記事では、パイオニアの社内広報の取り組みをご紹介します。 今回話を聞いたのは…… こんにちは!パイオニア本社で社内広報を担当している藤田です。ここ数年は1人体制で頑張っています! 今回は、社内広報の役割の中でも特に、   パイオニアはこんなことをしている会社で   そこに携わっているこんな仲間たちがいる …を社員に知ってもらうための取り組みにつ

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パイオニアについて

パイオニアに関する記事をまとめています!

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未知を既知に ~「愛社精神」ならぬ 「愛社員精神」で“個”と“全体”をつなぐ社内広報 ~

パイオニアは、モビリティ領域におけるさまざまな課題を"モノ × コト"で解決するソリューション企業への変革を推進しています。 当記事では、パイオニアの社内広報の取り組みをご紹介します。 今回話を聞いたのは…… こんにちは!パイオニア本社で社内広報を担当している藤田です。ここ数年は1人体制で頑張っています! 今回は、社内広報の役割の中でも特に、   パイオニアはこんなことをしている会社で   そこに携わっているこんな仲間たちがいる …を社員に知ってもらうための取り組みにつ

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CMOが明かす!パイオニアのマーケティングに不可欠なのは?

従来の「“モノ”を売る」ビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのか社員にインタビューしてみました。 今回話を聞いたのは…… パイオニアのマーケティングってどんな仕事?新感覚の製品を支える、新たな顧客創造 私は、パイオニアが提供する次世代型車載器、「NP1(エヌピーワン)」の立ち上げに関わるべく入社しました。製品がリリースされてからは、徐々に既存製品や全社

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パイオニア スマートフォンアプリ開発の最前線、モバイル開発部の紹介

パイオニア公式noteをご覧いただき、ありがとうございます! Cross Technology Center 開発本部 モバイル開発本部の松島です。 今回は、私が部長を務めるモバイル開発部について紹介します。 モバイル開発部とは?以前、パイオニア製のスマートフォンアプリの開発は外注が主でした。 しかし、そこから内製へシフトし、より開発スピードを上げることを目指し、設立された部門がモバイル開発部となります。 そのため、組織としてはまだ若く、メンバーも社内でアプリ開発に携わっ

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音響系エンジニアがソフト開発部に異動してみたら?

従来の「“モノ”を売る」ビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのか社員にインタビューしてみました。 業務内容データを活用した、製品・サービスの土台となる技術づくり 私は今、Piomatixという、パイオニアのさまざまな次世代製品・サービスに使われる、コアとなる技術の開発に携わっています。「Piomatix」は、ドライバーや走行の状況把握・AI・データを組み

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データ分析

データ分析に関わる仕事や社員に関する記事をまとめたマガジンです

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データ分析の力を広げるためにパイオニアへ! その感じた魅力を紹介します!

みなさま、こんにちは! 2023年9月よりCross Technology Center(以下:CTC)のデータインテリジェンス部にデータアナリストとして入社した石橋です。 パイオニアに入社し、3月で半年というタイミングを迎え、現在は自社カーナビアプリのサービス向上を図るため、ビジネスデータの可視化やユーザー分析などに取り組んでいます。 前職ではデータ分析というより、その前段であるデータ加工までを担当することが多く、職種としてはデータアナリストではなくデータサイエンティス

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データ組織がオフィスの "お掃除" に取り組む理由

どうも、パイオニアの事業に伴走し、データで課題解決・活用を推進する組織でマネージャーをしています 森本智視(もりもと ともみ)です。 (所属:Cross Technology Center データインテリジェンス部 グロースアナリティクスグループ) 今回の記事では、私が所属するデータインテリジェンス部で取り組んでいる意識改革の1つ、"毎週のオフィス掃除" についてお話します。 いきなりオフィス掃除と言われても、皆様は「ん?」と思いますよね。 など、取り組みの背景やメリッ

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データの宝庫の大手ネット企業からパイオニアへ 役職を捨ててまで転職を選んだ理由

皆さま、こんにちは! 2023年8月にCross Technology Center(以下:CTC)のデータインテリジェンス部にJOINした竹内です。 いつもパイオニアの公式noteをご覧いただきありがとうございます。 まだまだパイオニア生活は駆け出しですが、各事業に入り込んでKPIの可視化や分析を中心に、データドリブンな活動の後押しを日々対応しています。 前職は、皆さまもきっと良くご存知の大手ネット企業グループに所属し、分析サポート、KPI構築・マネジメント、マーケティ

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目指すはTechとBizのパイプ役!営業職からデータアナリストにキャリアチェンジ

こんにちは! 2023年8月からCross Technology Center(以下:CTC)のデータインテリジェンス部に入社した齋藤です。 入社して2ヶ月ですが、早速、事業部門へのKPIマネジメント活動の導入支援や、BIツールによるデータの可視化、データ外販活動など、全社へのデータ・ドリブンなカルチャー醸成に向けて日々取り組んでいます。 パイオニアにはデータアナリストとして入社した私ですが、最初からデータアナリストとしてキャリアをスタートしたわけではありませんでした。 本

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AI 機械学習/DeepLearning

AI 機械学習/DeepLearningに関わる仕事や社員に関する記事をまとめたマガジンです

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世界を知るAIエンジニアがパイオニアに転職した理由

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 今回話を聞いたのは…… 入社の経緯と業務内容多彩な経歴を生かしながら、マネジメントへ挑戦 私はもともとクウェートで生まれ、ヨルダンに移り、その後パレスチナ西岸で育ちました。大学では電気およびコンピューター工学を専攻し、その間に平和と国家建設に対する情熱を抱くように。

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ベンチャーからパイオニアへ。米国大学卒エンジニアが見たAI開発現場

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 今回話を聞いたのは…… 入社の経緯──AIベンチャーから老舗メーカーに転職した理由 私は中国出身です。アメリカのカリフォルニア州にある大学へ進学し、電子工学について学びました。そこでAIのマシンラーニングと出合い、強い興味を抱くように。人間の持つ直感や思考回路を科学

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「NP1」に一目惚れ!AIに夢とロマンを感じて

従来の“モノ”を売るビジネスモデルに、ソフトウェアなどの“コト”を掛け合わせ、ソリューション企業への変革を推進しているパイオニア。 その中で社員は何を考え、どのように働いているのかインタビューしてみました。 今回話を聞いたのは…… 業務内容──画像データを解析し、車内をもっと安全に 大手メーカーから転職してきて、今年度からパイオニアで働いています。前職ではデータサイエンティストとして分析メインの仕事をしていましたが、今はAIの技術開発の仕事へ携わっています。具体的には、

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クラウドで新感覚体験を創る!ドライブトピックの可能性

パイオニアが2022年3月に満を持して発売した、“会話するドライビングパートナー”「NP1(エヌピーワン)」。 次世代通信型ドライブレコーダー、スマート音声ナビ、クルマWi-Fiなど多彩な機能を搭載し、運転中のあらゆる場面で会話を通してドライバーをサポートする世界初※のAI搭載通信型オールインワン車載器です。 NP1の中でも要となる"音声"技術。その開発の裏側について、Cross Technology CenterのPiomatix情報サービス部より6回にわたり連載をお届け

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